アーティスト情報

《中里 たかし》

23才の時友人と組んでいたフュージョンバンドで東京ドームでの"PlayBoy Jazz Festival"のコンテストに3位入賞で前座を飾る(ちなみにその時出演していたアーティストはGrover Washinton Jr、Tito Puente、Harbie Mann、Nancy Wilson他)新宿ピットイン昼の部でデビュー。

JAZZTRONIKを2002年からサポートし国内ツアー、London (JazzCafe)、NewYork、Edinburgh、Roma、スロバキア、クロアチアでライブ、東京Jazz、情熱大陸、TAICO CLUB、福岡Sunset等のフェスにも参加。野崎良太のDJパーティーJazztronica!!も全国各地で好評開催中。Kyoto Jazz MassiveでLondon (Jazz Cafe)、 Amsterdam (North Sea Jazz Festival etc)、 Hungary (Volt Festival,Balaton Sound Festival,etc.)、ウィーン(Birdland) カザフスタンでライブ、Tokyo Crossover Jazz festival (沖野修也band,Root Soul) なども参加。

《大坪 良一》

只今準備中。。。

《ROCO (Hiroko Yasunaga)》

武蔵野音楽大学にて本格的にクラシックの声楽を学び、
卒業後イギリスへ留学。
語学の修得と共に世界の様々な音楽に触れる。

帰国後、洋楽を中心としたロック・ポップスでのバンド活動を経て、
ギタリストやピアニストとのデュオでライヴ活動を行う。

スタンダードナンバーをクラシカルで透明感のある歌声でお届けします♪

《白鳥"SDM"大三》

HIP-HOP、ダンスホールレゲエに影響を受け、1988年よりDJ活動開始。
以降、表参道「真空間」、西麻布「MUSE」「328」等、
都内主要クラブやバーで、10年以上に渡り、最前線でDJを努める。
レゲエ・スカ・カリプソ・ラテン・ジャズ・ブレイクビーツ・ハウスなど、
独自の視点での選曲・ミックスには、老若男女問わず、定評を博して久しい。

《堀尾 和孝》

日本を代表するスーパーアコースティックギタリスト。

指が何本あるのかと思わせる卓越したテクニックと加えて、
アコースティックギター1本でバンドサウンドかと感じさせるグルーヴ感。
老若男女を引き込む、圧倒的かつ楽しいライブパフォーマンスが大好評の、
ソロライブ「アコギ一本勝負」は2008年も年間250ステージを超えた。

チェット・アトキンスからOGPの称号を与えられた、
世界的最高峰のアコースティックギタリスト、
トミー・エマニュエルの日本公演オープニングアクトを
2008,2009とつとめ、そのライブパフォーマンスを絶賛させる。

国内外で高い評価を受け、2007年のハワイ公演も大成功をおさめる。
俳優・大杉漣のサポート・ギタリストとしても数々のライブに参加。

デビットボウイを始め国内外のアーティストのプロデュース、
作編曲、レコーディング、ステージサポートも多数手がける。
東邦音楽付属/東邦音楽学校・ギター講師

《Kei Tsushima vocalist》

まるで空から舞い降りてきたかのような歌声。
優しい艶とハスキーな彩をあわせ持つ天性の声のボーカリスト KEI。
老若男女がKEIの歌に癒され力づけられ魅了されている。
2009年も都内ライブハウスを中心に大活躍中!