アーティスト情報
   

《田中 彬博》

ギタリスト
京都府出身。1986年1月2日生まれ。
2007年、YAMAHA(株)の全面的なサポートにより始まった田中彬博海外公演はスペイン、
ポルトガル、中国、韓国、東南アジアへと広がり、 訪れた国は10カ国にのぼる。圧倒的なパフォーマンスと言葉を超えて胸を打つその音楽性は、それぞれの国で鮮烈な印象を残し、 その評価と繋がりは世界的なものになりつつある。
奏法に収まらない生き生きとしたリズム感と、鮮やかな音色から溢れ出すオリジナリティは聴く人の瞼にありありと情景を映し出して魅せる。 ますます広がる活動の幅と共に楽曲も磨かれ、言葉も世代も軽々と超えていく真に音楽的なエンタテイメントとして各地に迎えられている。

《ACCO》

自分の歌を聴いてくれた人全ての支えになりたい、元気になってもらいたい、応援してあげたい。
そんな強い思いを胸にレゲエシンガーとしての道を歩み始めたACCO。
彼女の書く歌詞、メロディライン、柔らかく伸びのある歌声は多くの人を魅了し次世代女性レゲエシンガーの筆頭株として、その才能は現在も成長し続けている。

《KEISON》

2004年に自主制作盤『Under The Sky』(My Pace Label)を、2005年3月9日に2nd アルバム
『BOTTLE』(Tuff Beats)を発売し、同年EDWINのイメージキャラクターとしてTV-CMに出演。
2006年5月10日に3rd アルバム『漂流』(Tuff Beats)、2007年3月7日にアコースティック・セルフカヴァー集『ACOUSTIC CIRCUS』(Tuff Beats)をリリース。
2009年8月5日、3年ぶりのオリジナルアルバム『EGO』を発売。
今年3月でデビュー10周年を迎え、4月28日に初のベスト盤『THE BEST -GOOD JOB!』をリリース。

《詩桃》

「好きな時に、好きな人に、好きなだけ、好きと伝えたい」

shu

シンガーソングライター
作詞家/ナレーター

新潟県三条市 出身

2007年 6月25日 unchanged records より
ソロアルバム(6/24リリース)『サヨナラ東京』をリリース。

2008年 研ナオコのニューアルバム『弥生』にshuが作詞を担当した『煌めく河』が収録。
カネボウ『DEW SUPERIOR』2008年秋バージョンのCMのナレーションを担当。

2009年 特集NHK歌謡コンサート「阿久悠 歌よ時代を語れ」ナレーションを担当。
4月26日マキシシングル「五十嵐川~いからしがわ~」 をリリース。

《加藤義明》

1949年5月2日京都市に生まれる。
血液型AB,10代よりソロで活動,関西フォーク/ブルーグラスシーンの異端児として注目される。1971年ベーシストとして村八分に参加する。
1973年「西部講堂ライブ」では山口富士夫と共にギターを担当。村八分解散後は妻子と世界各地を放浪する。

1975年帰国後,18年間沈黙をまもる。またこの時期東京に移り住む。
1993年ソロシンガーとして音楽活動を開始する。
1996年6月25日ソロデビューアルバム「夢のゆくえ」
京都のレーベルGATOR WOBBLE RECORDSから発表。

《7bitz》

ユニット名の由来は、当初参加していなかったROCOを除く5人とプロデューサーの吉岡和也、及び6人を結びつけたアンジェラ・アキの7人とボーカルの奈々、アンジェラ・アキの楽曲「孤独のカケラ」
にかけて、7人の魂のカケラを意味する。
7bitzは、Vo、奈々のソロプロジェクトです。奈々は、劇団四季研究所を経て、SKD OG STARTに所属。サザンオールスター「愛と欲望の日々」PVに藤娘役で出演するなど、レビューショーダンサーやミュージカル女優として舞台や映画で活躍。

2006年4月 NHKのど自慢、長岡大会にて「いつも何度でも」を歌い、グランプリを獲得。

2007年7月16日 奈々の故郷柏崎をおそった新潟中越沖地震をきっかけに帰郷し地元を励ますために柏崎や長岡を中心に音楽活動を開始。

2008年 東京にてROCO、春日恵美、三宅慎二郎、なるなる、クロシロらと7bitzを結成。

2009年10月より、奈々のソロプロジェクトとして7bitz再始動。

2010年4月 itadaki ON AIR 着うたダウンロードコンテストにて「アルバム」が全国5位入賞。

2010年5月 第7回 itadaki GP 着うたダウンロードコンテストにて「白詰草」が全国2位入賞。

7bitzは、「心」と「人のつながり」をテーマに奈々の天使の歌声で、癒しの音楽を届けます。

《シーナ木の原》

九州で生まれ、3歳よりヴァイオリンを始め父の転勤で大阪へ。

相愛子供音楽教室へ入り、同オーケストラで故・齋藤秀雄氏の指導を受け、同学園高等部から同大学音楽科へ入学。
故・西田秀雄氏、故・鷲見三郎氏、東儀幸氏に師事し卒業。

クラシックにおいて東京ゾリスデンやテレマン室内合奏団と協奏曲を共演。
パッペル弦樂三重奏を結成、古今東西の初演曲や珍曲の掘り起こしに努める。

宝塚歌劇団オーケストラに在籍、退団後もミュージカル「エニシングゴーズ」「アニー」などに参加。タンゴ、ロック(エレクトリックヴァイオリンでBOROバンドに参加)、ブラジル音楽(guitarの佐藤正美氏と共演)なども演奏。

《KAT》

ニュージーランド人の父、日本人の母を持つシンガーソングライターKAT。

07年5月、インディーズレーベルRhythmREPUBLICよりミニアルバム「kat」を発売。
英語と日本語を絶妙にミックスしたカバー曲「ナゴリユキ」が「マツモトキヨシ」のCMに起用され、話題に。
リリース後、ストリートライブを敢行。9月に新宿でおこなったフリーライブでは2000人を集める。

《岩田浩史》

1982年に「M-BAND」のギタリストとしてデビュー。
1994年には「Homeless Heart」でエピックソニーよりデビューし、アルバム3枚、シングル3枚をリリース。その後も数多くのアーティストのライブ、レコーディングを手掛ける。

1997年から服部のライブに参加。1998年に野口明彦と「Brush&Picks」を結成。
服部の5thアルバム「one」レコーディングに参加。

《中里 たかし》

23才の時友人と組んでいたフュージョンバンドで東京ドームでの"PlayBoy Jazz Festival"のコンテストに3位入賞で前座を飾る(ちなみにその時出演していたアーティストはGrover Washinton Jr、Tito Puente、Harbie Mann、Nancy Wilson他)新宿ピットイン昼の部でデビュー。

JAZZTRONIKを2002年からサポートし国内ツアー、London (JazzCafe)、NewYork、Edinburgh、Roma、スロバキア、クロアチアでライブ、東京Jazz、情熱大陸、TAICO CLUB、福岡Sunset等のフェスにも参加。野崎良太のDJパーティーJazztronica!!も全国各地で好評開催中。Kyoto Jazz MassiveでLondon (Jazz Cafe)、 Amsterdam (North Sea Jazz Festival etc)、 Hungary (Volt Festival,Balaton Sound Festival,etc.)、ウィーン(Birdland) カザフスタンでライブ、Tokyo Crossover Jazz festival (沖野修也band,Root Soul) なども参加。

《大坪 良一》

只今準備中。。。

《ROCO (Hiroko Yasunaga)》

武蔵野音楽大学にて本格的にクラシックの声楽を学び、
卒業後イギリスへ留学。
語学の修得と共に世界の様々な音楽に触れる。

帰国後、洋楽を中心としたロック・ポップスでのバンド活動を経て、
ギタリストやピアニストとのデュオでライヴ活動を行う。

スタンダードナンバーをクラシカルで透明感のある歌声でお届けします♪

《白鳥"SDM"大三》

HIP-HOP、ダンスホールレゲエに影響を受け、1988年よりDJ活動開始。
以降、表参道「真空間」、西麻布「MUSE」「328」等、
都内主要クラブやバーで、10年以上に渡り、最前線でDJを努める。
レゲエ・スカ・カリプソ・ラテン・ジャズ・ブレイクビーツ・ハウスなど、
独自の視点での選曲・ミックスには、老若男女問わず、定評を博して久しい。

《堀尾 和孝》

日本を代表するスーパーアコースティックギタリスト。

指が何本あるのかと思わせる卓越したテクニックと加えて、
アコースティックギター1本でバンドサウンドかと感じさせるグルーヴ感。
老若男女を引き込む、圧倒的かつ楽しいライブパフォーマンスが大好評の、
ソロライブ「アコギ一本勝負」は2008年も年間250ステージを超えた。

チェット・アトキンスからOGPの称号を与えられた、
世界的最高峰のアコースティックギタリスト、
トミー・エマニュエルの日本公演オープニングアクトを
2008,2009とつとめ、そのライブパフォーマンスを絶賛させる。

国内外で高い評価を受け、2007年のハワイ公演も大成功をおさめる。
俳優・大杉漣のサポート・ギタリストとしても数々のライブに参加。

デビットボウイを始め国内外のアーティストのプロデュース、
作編曲、レコーディング、ステージサポートも多数手がける。
東邦音楽付属/東邦音楽学校・ギター講師

《Kei Tsushima vocalist》

まるで空から舞い降りてきたかのような歌声。
優しい艶とハスキーな彩をあわせ持つ天性の声のボーカリスト KEI。
老若男女がKEIの歌に癒され力づけられ魅了されている。
2009年も都内ライブハウスを中心に大活躍中!